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続・水疱瘡

水疱瘡(みずぼうそう)の続編です。

そういえば、下の子の水疱瘡ですがまだ発病していません。昨日の小運動会はなんとか通過!!

さぁ、いつでも来い!っていう訳にも実は行かないのです。
実はもうすぐ下の子の2歳の誕生日。まぁ、近所の子供たちを招いてパーティーをするわけではないのですが、どうせなら発病しないほうがいいのですが・・・。

もしかして、このまま発病しない!?ってことはありえるのでしょうか。

コメント (1)

東谷直司:

水疱瘡、御見舞申し上げる。

いわゆる水痘のウイルスにやられたと言うのだな。

「ウイルスによる急性発疹性伝染病。主として10歳以下の小児を侵す。二〜三週間の潜伏期の後に38度前後に発熱し、全身に赤く丸い発疹を生じ、内に水のような液がある。数日でかさぶたができ、まれに瘢痕を残す。一度の罹患で終生免疫になる。禽痘。みずいも。水疱瘡。」―広辞苑―

心配無用。もう、治っているでしょう。たぶん。

発病するのかしないのかなどと考えているうちに、
すぐ、誕生日が来てしまうでしょう。

天然痘は無くなって(痘瘡=1980年WHOにより絶滅宣言が出された。)も、水疱瘡はなくならないのはなぜか、ずっと考えてきたがやっとわかった。

地球は、水の惑星だからです。

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