新築-『土間収納のある天然石大屋根の家』
ゆったりとした土地にゆったりとした間取りのお家です。天然石の玄昌石を屋根に使い、大屋根で仕上げ、存在感のあるドッシリとした落ち着きのある外観になりました。
ゆったりとした土地にゆったりとした間取りのお家です。天然石の玄昌石を屋根に使い、大屋根で仕上げ、存在感のあるドッシリとした落ち着きのある外観になりました。
オーナーの好きなイタリアの町「アルベロベッロ」の建物をイメージした外観です。
シンプルモダンな外観ですが、中は無垢板や漆喰(しっくい)、タイルを使った内装で仕上ています。大工さん手造りの堀テーブルをはじめ、いたるところに飾り棚があります。『勾配天井と小屋梁あらわしの家』高槻市 D邸

専用道路を入った奥まった敷地に建てられたお宅です。
専用道路の奥の敷地と聞くと、狭苦しい感じがしてしまいますが、広く開放感を感じながら住まう工夫が随所にあります。
その一つとして、大きな屋根の建物の向こう側(南西側)には広く明るいプライベートガーデンがあります。外壁はモルタルスサ(わらなど)入りの掻き落とし、軒天(屋根の裏面)には杉を使用しています。
『続き間の和室のある黒い壁の家』枚方市 Y邸

古民家をモダンに再現した外部の色使い、自然素材を使った内部など見所がいっぱい!
お施主様の夢が詰まった家です。
Yさん宅は市街地にありますが、めずらしく旧家が多く、昔からの町独自のしきたりが今も残っています。この町で生まれ育ったYさんも例外ではなく、今でも催事があると親戚やご近所が家に集まることが度々あるとのことです。
『外壁に木を使った吹き抜けリビングの家』枚方市 K邸

バブル期に山を切り開いた造成地で道路を挟んだ正面と裏のマンションの谷間になっている敷地にKさんのお宅は建っています。マンションからの目線を遮りつつも南の光を取り入れる事が設計上もっとも重要な課題でした。
『国産材にこだわった家』宇治市 K邸

K様のお家は北西の角地に建っています。
西陽を避ける為、西側には大きな窓は取らず、玄関も西側に配置しました。北側にLDKを配置し、ウッドデッキを設けました。
南側は家が建っていますが、北側LDKに明るく快適な工夫をしています。
外観はあくまでもシンプルモダンに仕上げ、ポイントとなっているステンレスの縦ラインが光っています。
内外ともに壁は漆喰(しっくい)を使い、屋根には天然石の玄昌石(げんしょうせき)を使い、和室と水廻り以外の床には国産杉の無垢フローリングを使用するなど、無添加素材をたくさん使ったお家です。
炭化コルクを外張断熱に使ったお家です。
『丸太梁のある無垢板カウンターの家』大阪府三島郡 T邸

和風な外観。
屋根をシンプルかつダイナミックな形状にしました。全体にとても落ち着きのある外観になりました。
貫禄ある間口の広い外観です。リビング天井を勾配天井とし、2階まで吹抜けています。その勾配天井にはお洒落な木組み<KIGUMI>が見えています。
外観、間取りともにシンプルに仕上げたお家です。
子供とのコミュニケーションを考え、2階にセカンドリビングをつくったお家です。
2階にLDKをとり、機能的な水廻りを実現した2階建てのお家です。
内外壁ともに漆喰(しっくい)仕上げ、床は無垢板仕上げで、『地震に強くて家族が安心して暮らせるお家』です。
敷地形状をうまく活かした素敵なお家です。漆喰(しっくい)や無垢板のほか、土台の防腐・防蟻処理に柿渋を使うなど見えない所にも自然素材を使いました。
機械設備を使わずに、自然の力を利用した換気システムを導入したお家です。
リビングや洋室にあらわしの梁で無垢構造材を見せ、漆喰(しっくい)や無垢のフローリングや建具など自然素材を使ったお家です。『和風ニッチのある無垢材の家』高槻市 M邸

玄関から一歩入ったところです。
内部は真壁(柱が見える壁)とし、漆喰の仕上げとしました。和風でありながら「和」になりすぎないようにしました。
正面に見える飾り棚の裏側は洗面所の収納棚となっています。
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