メイン

トップページ>>ユニークな活動

ショールーム『もくもく堂』

ようこそ、もくもく堂へ


日本は森林大国です。国土の70%近くが森林で覆われています。豊かな木の国です。しかし、その国に住む人々はこの豊かな木をどのように利用しているのでしょうか。皆様の周りに、木はどのように係わっていますか。住まいの中でどれだけ本当に木に触れて生活しているのでしょうか。

小林工務店は「木と暮らす 自然と暮らす 家創り」を合言葉に、私たちの先人が残した日本の気候風土に合った、そして伝統技法に基づいた家創りの復活を決意しました。それが第二社屋の『もくもく堂』です。

またこの建物は、皆様の活動の出発点として利用して頂きたいと考えています。絵画や書道、趣味の発表会として、ミニコンサート、セミナー、カルチャー教室、その他何でも利用して頂けます。

仲間と絵を描いているが展示発表する場所が無い方、趣味の教室を開きたいが家が狭くて教える場所が無い方、創ったものを展示販売したいがそれほど大掛かりに費用も掛けられない方など、皆さんどうぞご利用ください。

小林工務店から皆様への情報発信基地として、皆様の趣味の活動拠点として、これからの住まい方を研究する場として、新社屋を利用したいと考えています。

(→『もくもく堂ができるまで』はこちら)

続きを見る "ショールーム『もくもく堂』" »

もくもく新聞

もくもく新聞とは、地域のコミュニティーツールです。
現在では年6回(1回につき25000部)発行しており、10年の歴史があります。 クイズコーナーもあり、色々な生活情報紙としての発信に努めております。

もくもく新聞ってどんなん? →もくもく新聞のページはこちら

もくもく友の会

もくもく友の会とは、施主さん同士の親睦を計っていただくと同時に私共とも末長いお付き合いをしていただくための会です。

■もくもく友の会会長のご挨拶

もくもく友の会の皆様、初めまして。
この度、もくもく友の会の会長に推薦されました酒井俊彦(さかいとしひこ)です。伊丹市内在住です。
阪神淡路大震災の時、我家が倒壊して小林工務店のお世話になりました。そして、もくもく友の会の会員になり、役員の要請を受け4年間副会長をさせていただき、今回、会長という役職に推薦を受け、微力ではありますが、引き受けさせていただきました。
先輩会長の菊池氏よりお声を掛けて下さり、私はこれからのもくもく友の会の運営を新しく物事に挑戦したいと思います。
もくもく友の会会員の皆様方との横のつながりを多くつくりたいと思い、これからの行事参加を会員多数の皆様にお願いいたします。また、ご意見、ご要望をお寄せ下さいませ。

『もくもく友の会』ってどんなことをしているの?

→もくもく友の会のイベントはこちら

『もくもく友の会』会員になるには?何か特典はあるの?
→『続き』をごらんくださいませ。

続きを見る "もくもく友の会" »

その他のユニークな活動

■現場清掃日
毎月7日は”現場清掃日”として全ての現場周辺の清掃を実施しております。

安全パトロールを兼ねて工事監督を中心に営業部・協力業者が手分けして全ての現場の周辺道路等を清掃しております。よい仕事はまず現場の清掃、そして現場周辺の清掃と考えております。

現場を常にきれいに保つことはもちろんゴミや環境問題にも取り組んでおります。

■もくもく祭り
毎年夏に”もくもく祭り”を開催して地域住民と友好を深めております。

地域の皆様へのご恩返しの意味も含めて毎年8月後半に”もくもく祭り”を開催しております。住宅設備機器の展示やお祭りならではのお店もあります。特に残材や廃材の有効活用を目的とした木工コーナーは小中学生に大変な人気があります。大工さんの指導の元、子供たちが目を輝かせながら木工を楽しんでおります。

■バスツアー
年2〜3回はバスにてショールームや展示会等にお客様をお招きしております。

当社では色々な住宅設備メーカーに全面的な協力をいただいて、毎年2〜3回程度バスでショールームや展示会にお客様をお招きしております。早くて確実なお客様のお好みにマッチした新製品等の情報を提供することにより将来の住宅づくりの参考にしていただければとお勧めをしております。

■餅つき大会
年末にはお客様にもご参加いただいて全社員で餅つき大会を開催しております。

一年を締めくくりとして日頃の社員への感謝とお客様への感謝の意を込めて、みんなで餅をつき、そしてみんなで食べています。

お問合せ

お問合せ・ご質問・資料請求など住まいのことならどんなことでも構いません。お気軽にどうぞ!

お問合せはこちら

お問合せ・資料請求

リフォーム相談

メールマガジン

メールマガジンでは、各種イベント情報や更新情報など様々な情報をお届けします。